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<   2006年 09月 ( 6 )   > この月の画像一覧
橋南公民館報「美術館の開館に寄せて」
川本喜八郎人形美術館のできる地元飯田市橋南地区の、橋南公民館報第200号に、川本喜八郎先生の寄せられた文が掲載されました。
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by ikpm | 2006-09-30 16:14
美術館3階ホワイエ
涸らし期間中の川本喜八郎人形美術館内部です。
この3階ホワイエは展示室(写真左側)の横にあります。ガラス越しに見る庭(写真右側)のベンガラの壁は、川本先生自身が色をお決めになりました。落ち着いたすごくいい空間になっています。
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by ikpm | 2006-09-29 16:39
熊谷守一記念館
熊谷守一記念館に行ってきました。
岐阜県中津川市付知町にあり、飯田市から1時間ほどで行くことができます。
熊谷守一の作品にふれると、素朴さ、やさしさ、強さ、孤独、おおらかさなどストレートに伝わって、なんとも言いようのない思いにかられます。
1976年に設立された記念館。晩年、東京の自宅の庭で虫や草花を眺め描き続けたという守一の、庭に寝転ぶ姿を映した写真(土門拳撮影)や、自身による熊谷守一紀念館(なぜか記念館ではないのです。)という書が、その独特な作風に加えて、館全体の雰囲気を創り出しているようです。多くの人から愛されてる記念館という感じがします。(T)
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by ikpm | 2006-09-28 17:04
美術館の1階には・・・
川本喜八郎人形美術館は2~3階にできます。1階はどうなるのかというと・・・智里東農事組合(阿智村)により、地域限定特産品等の物販と「おんびら」の名で親しまれた蕎麦屋が今度は「おにひら」の名で登場します。まもなくオープンです。
またその隣には「まちなかインフォメーション」ができます。そこでは、川本喜八郎美術館やりんご並木をはじめ、桜の銘木やお菓子屋さん情報など、飯田ならではの情報をお届けします。
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by ikpm | 2006-09-27 23:47
財間八郎先生の語る「三国志」
故財間八郎先生が語る「三国志」のCDを聞くことができました。講談や落語とちがい、「講演」となっています。名調子の「語り」なのです。流暢で確かな口調につい引き込まれ、やみつきになりそうです。
このたび、NPO法人尾道てごう座のご好意により、飯田エフエムiステーションで10月1日から24回のシリーズにより放送されることになりました。

◆人々を魅了した"財間節"
財間八郎先生の三国志・関が原の戦い・足利尊氏そして尾道文化の御講演は記録によると四千回にも登っておりました。一〇四才で旅立たれるその直前も、あのみごとな財間節は聴衆の心に響いていました。戦中戦後の先生は小学校で教壇に立たれ、十八番の三国志を児童に話される事度々。辛かったその時代に児童たちの心に希望の光を放ったのが、この財間節で語られる三国志でした。(アーカイブシリーズⅠ三国志 財間デジタル文庫 アーカイブス実行委員会)b0103889_22194412.jpg
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by ikpm | 2006-09-26 22:19
風越山の山懐に抱かれた美術館
飯田市橋南第二地区市街地再開発事業が竣工し、美術館の外観が見えてきました。
飯田市民のシンボル「風越山(かざこしやま・ふうえつざん)」の麓の飯田中心市街地に出来る格調高い美術館です。これからオープンまで涸らし期間を費やします。
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by ikpm | 2006-09-25 09:28